英語で起業して、100人のAI投資家に自分の事業をプレゼン!
ワクワクが止まらない、全5回の本格おしごと体験です。
「英語、何年も習ってるのに話せない…」
——それは、英語を使う“きっかけ”がないからかも。
テストのための英語は、テストが終わると忘れちゃう。でも「自分のアイデアを、どうしても英語で伝えたい!」というきっかけが生まれた瞬間、子どもの言葉は一気に動き出します。KSPは、その“きっかけ”を仕掛けでつくります。学んだキーフレーズを使うほど、ダッシュボードの評価額がアップ!——だから、覚える。だから、話したくなる。
自分のアイデアを英語で仲間に伝え、話し合って、もっと良くしていく。実社会と同じ「生きた英会話」が、楽しみながら身につきます。
Phrase as Necessity課題を見つける力・アイデアを形にする力・伝える力・チームワーク。学校では教わらない、これからの時代に必要な力が実体験で育ちます。
起業家マインド評価額がリアルタイムで動いて、投資家のおうえんコメントが届く!独自開発のWEBアプリで、最後までワクワクが止まりません。
ライブ・ダッシュボードKSPの世界のひみつは、教室の先生が手づくりしたWEBアプリ ライブ・ファンディング・ダッシュボード。子どもたちが英語でプレゼンしたアイデアを、AIで作られた「100人の投資家」がそれぞれ評価して、評価額とおうえんコメントをリアルタイムで返してくれます。
アイデアを磨くたびに金額がアップ!「もっと伝われば、もっと伸びる」——子どもが自分から工夫しはじめます。
「すてきなビジョン!」「ここを直せばもっと伸びるよ」。ほめ言葉とアドバイスが英語と日本語で届きます。
巨額の投資が入ると画面いっぱいでお祝い!教室が歓声につつまれる、わすれられない瞬間です。
英語のゴールは、テストの点数だけじゃありません。KSPが届けたいのは、もう一段上のゴールです。
仲間とチームを組んで、身近な「こまっていること」から解決したいテーマを見つけます。
アイデアを「おしごと」に。だれの何を解決するか、英語のキーフレーズと一緒に組み立てます。
Hook → Introduction → Reason → Call to Action の型で、人の心を動かす英語原稿を作成。先生がその場で添削します。
実際にAI投資家へプレゼン!評価額とおうえんコメントを見ながら、アイデアと英語を磨きます。
前半で通しリハと最終仕上げ。声の出し方・笑顔・間の取り方まで整えたら、同じ日の後半がいよいよ本番の発表会です。
最終回の後半が発表会本番。保護者の前で、自分の事業を英語でプレゼン!AI投資家の最終評価額が発表されます。発表の様子は動画でお届けします。
最初は人前で話すのが苦手だった息子が、最終日には堂々と英語でプレゼンしている姿を見て、本当に感動しました。英語力だけでなく、自分に大きな自信がついたようで、これからの成長がとても楽しみです。
少人数制だから、一人ひとりのアイデアにしっかり向き合えます。満席になり次第しめ切りますので、お早めに。